ベッカムのレベマ総合値93!絶対獲得したいぞ!オススメのレジェンド!【ウイイレ2020】【ウイイレアプリ】

f:id:tukigo:20191021173816j:plain


 

 

ご覧いただきありがとうございます。

つきご(@tukigo)ともうします。

ウイイレ2020でも、1年間活躍してくれるレジェンド選手についてご紹介させていただきます。

 

レジェンド選手を独断と偏見でランキング化しました。

www.tukigo.work

 

 

 

ベッカムのレベマ総合値93!絶対獲得したいぞ!オススメのレジェンド!【ウイイレ2020】【ウイイレアプリ】

 

 

レジェンド RMF デイヴィッド・ベッカム

f:id:tukigo:20191021173816j:plain

 イングランドのレジェンド。

24歳で、マンチェスターユナイデット時代のベッカムです。

デイヴィッド・ロバート・ジョゼフ・ベッカム, OBE[3](David Robert Joseph Beckham, OBE, 1975年5月2日[4] - )は、イギリスイングランド出身の元サッカー選手モデル。ポジションはミッドフィールダー(RSH, CH)。元イングランド代表。2013年に現役引退。

FIFA最優秀選手賞では2位に2度選出され[5]、2004年に初めて最も収入を得たサッカー選手となり[6]英国人として初めてUEFAチャンピオンズリーグ100試合出場を達成した[5]

2000年11月15日から、2006 FIFAワールドカップまで、58試合でイングランド代表のキャプテンを務めた。[7][8]その後も代表に選ばれ、2008年3月26日に行われたフランス戦で100キャップ目を記録し、フィールドプレイヤーとしては最多の出場数を誇っている。[9][10]

1999年にスパイス・ガールズヴィクトリア・ベッカム(旧姓アダムス)と結婚した[11]

端正な容姿、高い知名度を持つことから多くの広告に起用され、ファッション・アイコンとしても注目を集めている[12][13]

デビッド・ベッカム - Wikipedia

 

 

 

デイヴィッド・ベッカムのレベルマックス能力値と使用感

f:id:tukigo:20191021191551j:plain

 レベルマックスにすれば、総合値は93です。

 

グランダーパス、フライパス、フリーキックがカンストの99。

オフェンスセンス、ボールコントロール93、ボールキープ91、決定力94、カーブ98、キック力93、フィジカルコンタクト90、スタミナ90のプレースタイルはクロサー。

保有スキルは「コントロールカーブ」「スルーパス」「バックスピンロブ」「ピンポイントクロス」「PKキッカー」「キャプテンシー」

超一流のパス能力だけではなく、フィジカルとキック力、ボールキープ力もあるので、彼がボールを持つと、チャンスを創り出すいろんな選択肢ができます。

ボール持ったでけでワクワクします。

ゴールが近づくと、高い決定力、キック力から繰り出される「コントロールカーブ」が強烈。

ポジション適性も豊富で、DMFに入っても一流の活躍を見せます。

コンディション安定度も、驚異の8!

 

 

 

デイヴィッド・ベッカムのプレースタイル

ベッカムの代名詞ともなっていたのが、フリーキックやクロス

個人的には、フリーキックももちろん凄いけど、どちらかというと流れの中でのキック精度が本当に凄いと思っていました。いまでも自分が観てきた中では史上最高だと思っています。

 

単純にキックの精度、ボールの質自体も綺麗で伸びがあってすごいんだけど、ベッカムの場合、見ている場所、狙う場所の凄さもあった。

かなり俯瞰で見えてないとそこは狙わないんじゃないかという場所を狙うし、そこにピンポイントでボールを送れるのがすごい。

普通の選手がもっと近い距離でグラウンダーのスルーパスで狙うようなパスを、これだけの距離がある状況でロングボールでピンポイントで狙える。それがベッカムの凄さだったと思います。

このゴールに関してはロナウドが自ら引き出したというより、あまり準備していなかったけどベッカムのパスに動かされたような感じ。
まあそれでも一瞬のダッシュでゴールに結びつけられるロナウドはロナウドでやっぱり凄いんですが。

あと、普通の選手ならたとえ見えていたとしても出せないような、例えば右サイドの低い位置から左サイドの高い位置、フィールドを斜めに横断するような超ロングパスもピンポイントで蹴れるのも凄いところ。

どの位置でボールを持っても、フィールド全体をパスエリアにできるような選手。

ユナイテッドで決めた、有名なハーフラインあたりからのゴールもそうだけど、ボールを持ったときはまず遠くから見ているような印象がありました。

 

これが高いレベルでできるのは、ベッカム以降ではピルロとシャビアロンソぐらいじゃないかと思います。

あと、キック以外のところでいえば、特別フィジカルなどに優れているわけでもなく目立つ部分は多くないけど、派手なイメージとは真逆といってもいいプレースタイルで、実は労働タイプというか、運動量もめちゃくちゃ多くてハードワークする選手。

ユナイテッドでも、走行距離はベッカムが1位という試合がけっこうありました。

 

個人的には、もちろんクロスを生かすためにサイドに置くっていうのも良いけど、もっと早い段階でセンターのポジションでやっていても面白かったんじゃないかと思っています。

レアルでボランチに入ったときや、キャリア晩年にPSGのセンターに入っていた時のプレーも好きだったので。

 

現代サッカーは、昔に比べてどんどんコンパクトになってきてるので、こういう選手は生まれにくくなってるのかもしれないけど、こういうひとつの武器に特化した選手っていうのもまた見てみたいですね。

 

ベッカムのクロス・キック精度はやっぱり史上最高!現役時代のプレースタイルを知ってる? - サッカー選手wiki|プロフィールやプレースタイル紹介

 

 

 

デイヴィッド・ベッカムの凄さがわかる動画

www.youtube.com