ベッケンバウアーの使い方とレベルマックス能力値! 絶対獲得したいぞ!オススメのレジェンド!【ウイイレ2020】【ウイイレアプリ】

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ウイイレ2020でも、1年間活躍してくれるレジェンド選手についてご紹介させていただきます。

レジェンド選手を独断と偏見でランキング化しました。

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ベッケンバウアーの使い方とレベルマックス能力値! 絶対獲得したいぞ!オススメのレジェンド!【ウイイレ2020】【ウイイレアプリ】

 

 

レジェンド CB フランツ・ベッケンバウアー

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ドイツのレジェンド。

29歳で、バイエルン・ミュンヘン時代のベッケンバウアーです。

フランツ・アントン・ベッケンバウアー(Franz Anton Beckenbauer, 1945年9月11日 - )は、ドイツ(旧西ドイツ)の元サッカー選手サッカー指導者ドイツサッカー連盟(DFB)副会長、バイエルン・ミュンヘンクラブ元名誉会長[4][5]2006 FIFAワールドカップドイツ大会では組織委員長を務めた。現役時代はリベロ(攻撃に参加するスイーパー)システムを確立させ名声を得た人物である[6]

背筋を伸ばし、常に冷静沈着で、DFながらエレガントなプレーでチームを統率し、ユーティリティープレイヤーとしても[7]、見事なリーダーシップを発揮し[8]、ピッチ上で味方の選手達を操る姿[9]と、『神よ、皇帝フランツを守り給え』に詠われたオーストリア皇帝フランツ1世(最後の神聖ローマ皇帝フランツ2世)と同じファーストネームであることから、「皇帝ドイツ語der Kaiser)」と呼ばれた[10]

フランツ・ベッケンバウアー - Wikipedia

                     

 

 

ベッケンバウアーのレベルマックス能力値と使用感

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F. BECKENBAUER - pesdb.net

レベルマックスにすれば、総合値は95です。

ボールコントロール92、グラウンダーパス95、フライパス95、ジャンプ92、フィジカルコンタクト90、ディフェンスセンス96、ボール奪取96のプレースタイルはビルドアップ。

 

7項目で90以上の能力値があります。

 

保有スキルは「ミドルシュート」「ライジングシュート」「スルーパス」「バックスピンロブ」「アウトスピンキック」「マンマーク」「インターセプト」「アクロバティッククリア」「キャプテンシー」「闘争心」

レジェンドで最強のセンターバックです。

とはいえポジションの最適解はDMF。

これだけの攻撃センスを持ち合わせているのにもかかわらず、最後尾に配置するのは宝の持ち腐れになります。

DMFといっても、中盤の底よりも、CMFに近い仕事を任せるのが効果的。

パスがとにかく上手く、高いキック力と決定力のミドルシュートも持っています。

前線に顔を出す回数をふやすことで、高い守備力からのショートカウンターが期待できます。

 

欲を言うなら、ポジショントレーナーでOMFもしくわCMFを追加したい。 

しかも、コンディション安定度が8!

 

 

ベッケンバウアーのプレースタイル

カイザー(皇帝)のニックネームで有名なフランツ・ベッケンバウアーはドイツが生んだ最高のプレーヤーにして最も成功した監督でもあり、ドイツの栄光は彼とともにあると言っても過言ではない。

 将来を背負って立つ才能として注目されていたユース年代はCFとして活躍し、西ドイツ代表ではMFとしてプレー。ワールドカップ2大会(1966年イングランド、70年メキシコ)でスターとしての地位を不動のものにしていたが、サッカー史上最高クラスの名声を獲得したのはリベロへ転身してからだ。

 マンツーマンで守るDFの背後をカバーするのがリベロというポジション。しかし、ベッケンバウアーは攻撃時にはゲームを組み立て、そのまま前進してラストパスを出し、シュートまで決めてみせた。それまでは“守備の保険”だったリベロに、まったく新しい画期的な解釈を加えたのだ。

 背筋をピンと伸ばした姿勢、優雅なボールコントロール、冷静沈着な判断力、そして右足のアウトサイドを使った長短の正確なパスがトレードマーク。DFでありながらスライディングタックルはあまりやらず、卓越した読みでパスをインターセプトし、シュートをブロックした。ボールを奪い返しに来るFWは華麗なターンで外し、味方を使いながら中盤へ進出、サイドへカーブやバックスピンのかかったロングパスを供給する。バイエルンのチームメートでもあるゲルト・ミュラーやウリ・ヘーネスとの壁パスから、一気に中央を割って相手ゴールへ迫るプレーも得意としていた。

 無骨なタイプが多かった西ドイツの選手の中では、痩身長躯で貴公子然としたプレーぶりは異質であり、若手のころには「ファイターではない」と批判もされた。相手のクロスボールをジャンピングボレーでバックパスしたり(当時はGKへのバックパスが許されていた)、ゴール前の混戦の中でリフティングしながら危機回避するなど、人を食ったようなプレーも多々あった。それによって「傲慢だ」とも言われたが、技術レベルが周囲とは隔絶しており、ほとんど失敗もしていない。

フランツ・ベッケンバウアー。「リベロ」の概念を変えた名手 | footballista

 

 

ベッケンバウアーの凄さがわかる動画

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